参加者の皆様からのコメント

「2004年に最優秀旧世界白ワインを受賞したおかげで、日本の人々にグリューナー・フェルトリーナーが興味深いワインであることを伝えられました。」‐ エリザベス・オルテンリーデルラー、ワインメーカー兼マネージングディレクター、ディンストグート・ロイベン‐ワッハウ‐オーストリア

「ジャパン・ワイン・チャレンジは、高い尊敬を集める海外審査員達が参加する、極めて優れたコンペティションで、金賞やトロフィーを受賞することは、日本のワイン消費者に我々のワインの品質を紹介するのに最良の方法となっています。」‐ ブレント・マリス、マネージング・ディテクター兼ワインメーカー、ウィザー・ヒルズ・ヴィンヤード、マールボロー、ニュージーランド

「我々は、受賞メダルによって、既に大きな結果を目の当たりにしています。」‐アンドリュー・ジェナー、AJ’s ワイン・オーストラリア

「2003年に最優秀シャンパーニュ賞、2004年に最優秀醸造責任者賞、2006年には最優秀シャンパーニュ賞ならびに最優秀醸造責任者賞を受賞しました。ブラン・ド・ブランはトロフィーを受賞してから、人気が高まり、昨年2度目の受賞後は、あっという間に在庫がなくなり、売上は通常の3倍の伸びを示しました。これも一重にジャパン・ワイン・チャレンジのおかげと心より感謝しております。」‐那波多目 京子、ニコラフィアット・ジャパン

2006 ジャパン・ワイン・チャレンジ審査結果


ジャパン・ワイン・チャレンジの利点

世界中どのマーケットを見ても、日本ほど、様々に異なるワインが棚に並べられている国はないでしょう!日本人消費者は、世界中の新しいワイン、高級ワイン、ブティックワインへの渇望が尽きることがありません。残念なことに、よくあることですが、消費者そして小売業者でさえ、ワインの適切な正しい知識を持っていないことがあります。それゆえ、概してジャパン・ワイン・チャレンジは、ワインを正しく理解するために重要な媒体と考えられています。ジャパン・ワイン・チャレンジの受賞メダルシールは、日本の消費者が適切な選択をできるように審査されたワインであるという裏づけとして輸出業者や輸入業者、市場からも認識され高く評価されています。

メダルシール・ロゴ


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