| 海外審査員
スティーブン・スペリエ(英)−審査委員長、リーン・シェリフMW−副審査委員長(英/南ア)、デヴィット・リグリーMW(英)、ミシェル・ベタン(仏)、アンソニー・ローズ(英)、ミリヤ・トレス(西)、ロベルト・ヴァヴァ(伊)、ロバート・ジョセフ(英)、ロワルド・ヘップ(独)、アンディ・ダイアス・ブルー(米)、ロビン・ケリー・オコナー(米)、エデュアルド・チャドウィック(チリ)、アンドリュー・カイヤードMW(豪)、ジム・ハーレー(NZ)
日本人審査員について
世界10カ国から集まった14人の海外審査員のみならず、ジャパン・ワイン・チャレンジは日本を代表するソムリエやワイン教育者、ワインジャーナリストからなる国内の審査員にも自信を持っております。国内審査員達は、ジャパン・ワイン・チャレンジが主催するマスター・オブ・ワイン・セミナーへの参加資格があり、またマダム・ボランジェ基金による、最優秀日本人審査員賞を競うことができます。優勝者は奨学金により、インスティテュート・オブ・マスターズ・オブ・ワインが来年1月にメルボルンで開催する夏季研修へ参加することができます。今年でこの賞は6回目を迎えます。
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