| 皆様のご支援を受け、ジャパン・ワイン・チャレンジは本年度記念すべき11回目を迎えることとなりました。
本年度も審査員長にスティーブン・スペリエ氏(Decanter Magazineコンサルタントエディタ)、副審査員にジョン・エーブリーMW(元マスター・オブ・ワイン代表)を迎え、我々は優れたワインと、それに伴う素晴らしい結果に出会えることを楽しみにしております。マスター・オブ・ワイン並びにインターナショナル・ワイン・コンペティション、そして国内外から集まったエキスパート達による審査員チームの協力の下、全てのワインに対しそれぞれのスタイルに応じたテイスティングが行われます。さらに今年は、ヨーロッパ最大のワインショウである、ムンドゥス・ヴィニと戦略的アライアンスを締結しました。
【 審査委員長からのご挨拶 】Steven Spurrier(スティーブン・スペリエ)
記念すべき、第11回ジャパン・ワイン・チャレンジ2008へのご参加を心よりお待ち申し上げております。2001年から審査員を務めさせていただいておりますが、日本へ出品されてくるワインの水準が全体的に素晴らしく向上していき、ワイン市場と消費者からの信頼が大きくなっていくのを目の当たりにしてきました。ジャパン・ワイン・チャレンジはアジア最大で最も重要な、国際ワイン・コンペティションです。ここで賞を獲得することは、世界中のワイン業界で認められることであり、また同様に日本での販売を成功させる助けとなるでしょう。
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Introduction
海外審査員コメント/2008審査員リスト
参加者の皆様からのコメント/ジャパン・ワイン・チャレンジの利点
2008年度 スケジュール
2008年度 募集要項
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